24才独身女性事務員の淫乱日記

私は女性であり普段はむっつりスケベかのごとく静かに生活をしていますが、実はかなりの淫乱であり自慰は一日4回以上、自慰だけでは足りずに出会い系サイトで特に性欲の強い男性と性行為をして楽しむ事も度々ありました。
出会った男性にはよく「こんなに淫乱な女見たこと無い」とか「ド変態じゃん」と褒められています。
性欲が特別強く普通に歩いているだけでも痴漢に遭いたいとか、レイプされたい、などと猥褻な想像をしてしまいます。

 

性的経験が未熟な男性ですとこちらが満足できないので、普通に男性と知り合って性行為を行なうよりも出会い系で猥褻男性を募る事が多いです。
淫乱なんです。ネットで見つけたセフレと毎日セックス三昧です。』という淫乱女性が作ったと思われるサイトを見かけて、私もセックス三昧の毎日を過ごしたいという気持ちが高まってきて、あそこが熱くなっていく感情がこみ上げてきました。

 

先週の週末の夜も性欲が募り、自慰だけでは満足ができないと思ったので出会い系で「超淫乱スケベ女と言われます。ド変態でえろえろな男性と変態プレイをしたいです」と募りました。
一分もせずに3通程度のメールが着て、その中でも濃いメールを送ってくれた男性と即出会う事となりました。

 

地域エリア掲示板で募集をしたので自然と近所の男性ばかりが応募をしてくれ、出会うために要する時間は40分もありませんでした。
近所の本屋の駐車場で待ち合わせをし、車の中で待っていましたが、本屋の前に出会い系の男性らしき人がうろうろと歩いていたので、車から降りて挨拶をしました。
男性は今すぐにでもしたいといった雰囲気であり、こちらも早くぶちこまれたい、と股間が反応してしまいました。

 

本屋の電気が差し込む車の中で、男性の上に座り股間の肉を思い切り揉まれてぬるぬるに濡れてしまい、大声で淫語を発しながらも狭い車の中で男性器を咥えたり、股間におもちゃを入れられたりしました。
私が積極的であり男性器が大好きなので相手がやはり驚きつつも喜んでくれ、硬くしてくれました。
男性がまた玄人であり「淫乱おまんこだね」などと褒めて私のぬるぬるの股間を叩き、堪らずにおねだりをしてしまい、妊娠や性病の事など忘れて生で思い切り硬い男性器を味わってしまいました。

18才会員制ラウンジ勤務独身女性の淫乱日記

高校を卒業して特になにもやりたいことがなかった
私はとりあえずお金を稼ぐために六本木の会員制ラウンジバーで働くことにした。
女性会員として男性会員相手に接客をする仕事。
水商売だけどキャバクラで働くほどの根性はなくて、ノルマも罰金も嫌で、
もっと楽に小遣い稼ぎをしたくて選んだ先がラウンジだ。
なんか、水商売ってはてしないなって思う。
どんどん人が楽して稼ぎたいっていう要求に応えてくれるから怖い。
この怖いっていう感覚を忘れないように持ち続けようって思った。
この感覚を失ったとき、私はきっともう違う私になっている。
こういう仕事を始めてからは風俗関係のお友達も増えた。
今までは自分とは関係のない世界に生きていると思っていたけど、
風俗嬢の人とも知り合いになるようになった。
彼女たちは淫乱というイメージを持たれがちだけど、
全然淫乱なんかじゃない。仕事でしているだけ。
仕事でそういうことをしている人を淫乱とかセックス好きと思うのは
とても浅はかでそんな意識を持っていた自分を恥じた。

現実を知って理解が深まったけれど、
ただ、知るたびに自分が違う場所へと流れていくことを感じる。
私はどこに行き着くんだろう。どんどん抵抗感を感じる敷居が低くなっていく。
最初は知らない男の人に肩をくまれるのも嫌だったはずなのに、
今ではどうということはない。ももを触られても平気になってしまった。
こうやってどんどん平気になることが増えていくのだろうか。