愛人募集掲示板

愛人募集掲示板でこの間会った女なんだけど、主婦だったんだよ。。。
愛人でしょ?なんで主婦が参入してるの?ってあっけにとられちゃった。
いや、別に主婦でも愛人募集掲示板、利用してもいいよ?そりゃ個人の自由だよ?
だけど、相手の男にそれをぶっちゃけるのはどうかなって。
「私、主婦なんで夜の時間帯とかは無理なんですー」って言われて、びっくりしちゃってさ。
パートの面接じゃねーっつーの。
俺もカチンと来ちゃってさ、「俺の方は仕事してるから、夜の時間帯じゃないと無理なんで」って言ってそのまま帰った。
何しに来たの?って言いたくなっちゃってさ。
愛人募集掲示板の質も落ちたなって感じたよ。昔はこんなふざけた女、いなかったけどね。
愛人契約をした月30万円の資金援助で独立する夢を叶えられそうです
こう、主婦だけどお小遣い稼ぎがしたいの☆(ミャハ)みたいなバカ女まで愛人募集掲示板にいるとはね。
こういうのにひっかかった俺もバカなんだけどさ。
それにさ、俺が古風なのかもしれないけど、結婚してるなら旦那を第一に考えてやるべきじゃないの?
旦那からしたら、自分の妻が愛人掲示板で男漁って金せびってるなんて、気に入らないどころの話じゃないよな。
そんなことする前に離婚すれば?って話になるじゃん。
ああいう女の頭の中、一回覗いて見てみたいよ。何をどう考えたら、主婦でも愛人募集掲示板でお小遣い稼ぎしたっていいじゃないって思考になるんだろうな。
これも、また俺が古風なのかもしれないけど、一般的なモラルとして結婚が機能してないからこそなんじゃないのかなぁ。
夫と妻で協力しあって家庭を~云々というのが、今や幻想になっているからこそなのではないかと。
テレクラ
ツーショットダイヤル

クリトリス調教

私、前結婚してた夫にクリトリス調教されてたことある。
きっかけは私の浮気。夫さ、あんまり性的に強い人じゃなかったのよね。それがコンプレックスだったみたい。
私の浮気相手が夫とは別のたくましい男性的なタイプの男だったもんだから、余計にコンプレックスが刺激されちゃって、キレたんだろうね。
「おしおき」なんて言いながら、私をM字開脚に縛って、クリトリス調教するようになっちゃって。
私も最初は浮気した自分が悪いし、罪は罪だし、夫の気がそれで済むならちゃんと向き合うべきだって思ってたしね。
割と素直にクリトリス調教受けてたよ。
クリトリス調教
だけど、夫も性格的にそんなSでもなかったんだろうね。クトリス調教したあと、ぐったり疲れるようになってしまって。
あんまりの怒りと嫉妬とコンプレックスとで感情がコントロールできなかったんだと思うよ。
それでクリトリス調教みたいな「妻を思い通りにコントロールする」ことを覚えてしまって、混乱してしまったんだと思うのね。
私の方は納得して付き合ってたんだけど、夫のキャパがそこまで大きくなかったんだろうな。
結局、精神的にバランス崩しちゃったの、夫。
短期間だけど入院して、それから通院してたけど、この間とうとう離婚して欲しいって土下座されたんだよねー。
最初からこうすべきだったと思ったな。クリトリス調教なんて性的に弱くて性格的にも優しい人にさせるべきじゃなかったんだよね。
追い詰めた私が悪いんだけどさ、可哀想なことしちゃったよねぇ、その時すごく浮気を後悔したんだ。
クリトリス拷問
ウーマナイザー

24才独身女性事務員の淫乱日記

私は女性であり普段はむっつりスケベかのごとく静かに生活をしていますが、実はかなりの淫乱であり自慰は一日4回以上、自慰だけでは足りずに出会い系サイトで特に性欲の強い男性と性行為をして楽しむ事も度々ありました。
出会った男性にはよく「こんなに淫乱な女見たこと無い」とか「ド変態じゃん」と褒められています。
性欲が特別強く普通に歩いているだけでも痴漢に遭いたいとか、レイプされたい、などと猥褻な想像をしてしまいます。

性的経験が未熟な男性ですとこちらが満足できないので、普通に男性と知り合って性行為を行なうよりも出会い系で猥褻男性を募る事が多いです。
『淫乱なんです。ネットで見つけたセフレと毎日セックス三昧です。』という淫乱女性が作ったと思われるサイトを見かけて、私もセックス三昧の毎日を過ごしたいという気持ちが高まってきて、あそこが熱くなっていく感情がこみ上げてきました。

先週の週末の夜も性欲が募り、自慰だけでは満足ができないと思ったので出会い系で「超淫乱スケベ女と言われます。ド変態でえろえろな男性と変態プレイをしたいです」と募りました。
一分もせずに3通程度のメールが着て、その中でも濃いメールを送ってくれた男性と即出会う事となりました。

地域エリア掲示板で募集をしたので自然と近所の男性ばかりが応募をしてくれ、出会うために要する時間は40分もありませんでした。
近所の本屋の駐車場で待ち合わせをし、車の中で待っていましたが、本屋の前に出会い系の男性らしき人がうろうろと歩いていたので、車から降りて挨拶をしました。
男性は今すぐにでもしたいといった雰囲気であり、こちらも早くぶちこまれたい、と股間が反応してしまいました。

本屋の電気が差し込む車の中で、男性の上に座り股間の肉を思い切り揉まれてぬるぬるに濡れてしまい、大声で淫語を発しながらも狭い車の中で男性器を咥えたり、股間におもちゃを入れられたりしました。
私が積極的であり男性器が大好きなので相手がやはり驚きつつも喜んでくれ、硬くしてくれました。
男性がまた玄人であり「淫乱おまんこだね」などと褒めて私のぬるぬるの股間を叩き、堪らずにおねだりをしてしまい、妊娠や性病の事など忘れて生で思い切り硬い男性器を味わってしまいました。

18才会員制ラウンジ勤務独身女性の淫乱日記

高校を卒業して特になにもやりたいことがなかった
私はとりあえずお金を稼ぐために六本木の会員制ラウンジバーで働くことにした。
女性会員として男性会員相手に接客をする仕事。
水商売だけどキャバクラで働くほどの根性はなくて、ノルマも罰金も嫌で、
もっと楽に小遣い稼ぎをしたくて選んだ先がラウンジだ。
なんか、水商売ってはてしないなって思う。
どんどん人が楽して稼ぎたいっていう要求に応えてくれるから怖い。
この怖いっていう感覚を忘れないように持ち続けようって思った。
この感覚を失ったとき、私はきっともう違う私になっている。
こういう仕事を始めてからは風俗関係のお友達も増えた。
今までは自分とは関係のない世界に生きていると思っていたけど、
風俗嬢の人とも知り合いになるようになった。
彼女たちは淫乱というイメージを持たれがちだけど、
全然淫乱なんかじゃない。仕事でしているだけ。
仕事でそういうことをしている人を淫乱とかセックス好きと思うのは
とても浅はかでそんな意識を持っていた自分を恥じた。
現実を知って理解が深まったけれど、
ただ、知るたびに自分が違う場所へと流れていくことを感じる。
私はどこに行き着くんだろう。どんどん抵抗感を感じる敷居が低くなっていく。
最初は知らない男の人に肩をくまれるのも嫌だったはずなのに、
今ではどうということはない。ももを触られても平気になってしまった。
こうやってどんどん平気になることが増えていくのだろうか。